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社会保険・労務管理のご相談

労働保険・雇用保険・社会保険の手続き、労務に関するご相談は長野県社会保険指導協会にお任せください。ご連絡お待ちしております。

今、経営に必要なことは・・・

 社会、経済の多様化・複雑化はめざましいスピードで進展しています。このような情勢に対応して企業は、その存続と発展のために絶えず経営の近代化、効率化をはかることが要請されています。
“企業は人なり”といわれます。人材を育成し、これを活用して、困難な経営環境のなかで業績を向上させるとともに、労使共栄の成果をあげることが企業経営者に課せられた社会的責務といえましょう。
さらに、人命尊重に基づく、福祉社会指向のために各種社会保障制度の充実をめざして、絶えず変革(関係諸法令の改正)がなされています。
企業においても、従業員の福祉確保のために、これに対応していかなければなりません。

社会保険労務士とは・・・

社会保険労務士は、法律に基づく国家資格者として、このような時代的要請に応え、企業(とくに中小零細企業)の経営労務管理への参画ならびに労働、社会保険諸法令に基づく実務の受託管理を仕事とする権威ある専門職(スペシャリスト)です。
長野県社会保険指導協会は、社会保険労務士としての豊かな専門知識と経験を活用し、多くの企業の顧問、コンサルタントとしての役割を担ってご期待に応えています。
ひろく、事業主各位のご利用をお待ちしています。